トルク値表示用インターフェイス  E301

この表示用インターフェイスE301
ロータリートルクセンサーの全てのモデルに共通です。

各センサーの計測幅を自動的に表示
センサーのフルスケールを自動的にプログラム
センサーのステータスを自動認識
スケール幅(FSD)を±5Vで出力
AC90〜250Vの範囲またはDC12V

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トルク値表示用インターフェイス  E302

インターフェイスE302には
さらに色々な機能が付加されています。

単独あるいは、PCからのどちらでもコントロール可能
別売ソフト「トルクビュー」でPC上での操作が可能
外部のアナログ接続ポートを2チャンネル用意
ピークトルクの表示、手動、自動によるリセット機能
速度と電力量の表示
 
(センサーにRPMピックアップの追加が必要)
オプション メニューが豊富
     
*トルクリミットの設定
     
*トルクおよび速度の平均値の読み出し
     
*速度調整用出力のフルスケール設定
     
*アナログ入力など追加機能の表示
     
*記録装置の追加

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トルクビュー  TORQ/VIEW

トルクビューはE302シリーズと連結して、
パソコン上で計測値を表示するソフトウェアです。

 
シリアルポートを使ったシンプルな設置。
 
操作が簡単(色合いやユニットの設定など、
   表示セッティングを変更できる)
 
アナログ、デジタル棒グラフなど
   様々なタイプのディスプレイ
 
データの記録はマニュアル/オート両方可能。